Math Gates とは?
数を持ったビットが出発点からまっすぐ走り出します。盤の上に門と鏡を置いて「うごかす」を押すと、門を通るたびに数が変わり、鏡に当たると90度曲がります。目的地のポートは、求められた値でしか受け取ってくれません。
ビットはまっすぐしか進まないので、どの門を先に通るかは「どこに置いたか」で決まります。倍にする前に足したいなら、鏡で経路を折り返して別の道から通す。関数の合成や、順序で答えが変わるということが、そのまま盤の上の配置の問題になります。
駒を置くたびに、ビットが通る道が盤に描かれます。当てずっぽうではなく、読んでから置く遊びです。時間制限もライフもなく、何度でも組み直せます。
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主な特徴
7ワールド140問
ワールドごとにひとつの考え方があり、どの問題もその考え方を実際に使わないと最短では解けないように作っています。
- たす、ひく
- かける、わる、そして順序で答えが変わること
- 余り、偶数と奇数
- 負の数と符号の反転
- 分数と逆数
- 二乗と平方根
- 真偽と論理
門は少ないほど、星は多い
手持ちには必要な数より1個多く門が入っています。届けば星1つ、最少の門で届けば星3つ。最少の数はクリア後に初めて分かるので、もっと短い機械を探しに戻る楽しみがあります。
28枚の発見カード
最初に説明はしません。試して、見て、気づく。クリアすると、いま自分がやったことに名前がつき、数式が出てきます。順番で結果が変わる。反転を2回で元に戻る。倍にすれば必ず偶数。カードは図鑑にたまり、いつでも読み返せます。
押す、選ぶ、走らせる
モードの切り替えはありません。空いているマスを押して門か鏡を選ぶだけ。置いたマスをもう一度押せば、置きかえも取りのぞきもできます。詰まったら「ヒント」で、最適解の駒を通る順に1個ずつ置いてくれます。
緑の4階調
1989年の携帯ゲーム機のような、緑の濃淡4色だけで描いています。色で意味を伝えられないぶん、反転・網かけ・点線といった形と模様で見分けます。盤の上は数字と記号だけで、発見カードの数式もすべての言語で同じです。アプリは22言語に対応しています。
無料版と広告の削除
無料
- ✓7ワールド140問すべて
- ✓星、発見カード、図鑑
- ✓広告はクリアの合間だけ。遊んでいる最中には出ません
- ✓短い広告を見てヒントを使えます
広告の削除
- ✓無料版のすべて
- ✓広告の非表示
- ✓ヒントは広告なしで使えます
- ✓1回だけの購入。サブスクリプションなし
価格の詳細は、アプリ内の購入画面をご確認ください。